では、どうすれば消費者とドーナツの関与を高められるのか――。悩みながら街をうろうろと歩くうち、原氏の目に飛び込んできたのは「丸いモノ」だった。「自動車のタイヤや、ペットボトルのキャップなど、世の中には丸いモノがたくさんある」ということに気付く。 「丸いモノを見た時にドーナツを想起してもらう。そんな意識変化を起こすことはできないだろうか」。こうした考えを具体的な形にしたのが、iPhoneアプリのドーナツ・ディスカバラーである。
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ブーム去ったクリスピー、iPhoneアプリで起死回生:日経ビジネスオンライン
この発想すげえ。
(via mitaimon)(mitaimonから)