凄いなあと思うのは小林幸子さんは実は単純にCDを売りに来たのではなく、「小林幸子という存在と一緒の場所にいた」という体験も売りに来たのだという事。だからこそ販売終了後に並んだ人たちにいちいち挨拶していったわけで、そこにショウビズ第一線に立つ人の凄さを思う。

レイヤーの写真に「ノンレタッチ」って書かれててもう「無農薬」とか「遺伝子組み換えでない」とか表示されてる食品みたいになってる。


本物は自分が本物だと気がついていないので淡々としているが、偽物は自分が偽物だと気づいているから、必要以上に本物ぶる。

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【日本の夏】なら燈花会、東大寺会場。2014年8月13日撮影。

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【日本の夏】

なら燈花会、東大寺会場。
2014年8月13日撮影。

(iyoupapaから)


アメリカの大学では教員が研究に没頭できるように、時間的余裕を持つことも奨励しています。研究時間だけでなく、直接自分の研究とは関わりのないことに時間を使うことが許されているケースもあります。研究を深めたり、創造的な仕事をするためには、あえて別のことをする重要性が認識されているからです。大学や学部にもよりますが、教授職に就きながら、起業し会社を経営しているケースなども、珍しくないと思います。ただし、こうした「ゆとり」がある一方で、教授としての、生き残りの競争は日本とは比べ物にならないくらい厳しいです。

高校の古文でやったけど、紫式部が「私は女にしては漢文が読める方だけれど、男の前では『一』の字も読めないように振舞っている、モテるために」みたいなことを書いてて、1000年経っても何一つ変わっていない、素晴らしいですね

京都でタクシーに乗ったときに、運転手から聞いた話。
外国人をよく乗せるんだけど、細い路地に普通のスピードで入ろうとすると
ノーノー!クレイジー!!
ってすっげえ騒がれるんだって。
でも運転手は慣れてるし、すいすい走って路地から抜けると拍手の嵐。
日本のタクシードライバーはナンバーワンだってよく褒められるらしい。
でもあの運転技術は日本人から見ても凄いと思う。
特に京都の市バス。サイドミラーが電柱にあと数センチという細い路地も
スピードまったく落とさないし。

二流の人は時間をお金と交換する。 一流の人はアイデアをお金と交換する。問題を解決するアイデアがあれば、お金を稼げることを知っているからだ。

■ストレスフリーで文章を書く方法。
・〆切と分量を決める。
・思ってることをすべて箇条書きで書く。
・読み返して書き足す。
・一番言いたいことを選ぶ。
・タイトルを決める。
・それに関係すること以外は捨てる。
・順序を考える。
・文にする。
・文章にする。
・全体を読んで整える。